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極夜行 (文春文庫 か 67-3)

極夜行 (文春文庫 か 67-3)

極夜行 (文春文庫 か 67-3)

作家
角幡唯介
出版社
文藝春秋
発売日
2021-10-06
ISBN
9784167917722
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極夜行 (文春文庫 か 67-3) / 感想・レビュー

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shun

2021年51冊目。やっと10月の1冊目。これよりも前に読んでいた本を、週に一回しか行かない職場に置き忘れてきてしまい、その間に読了してやろうと意気込んでみたものの時間がかかってしまいました。太陽が沈まないのが『白夜』、逆に太陽が昇らないのが『極夜』。極夜の中を北極海目指してグリーンランドを北上していく作者。旅の目的は164ページから詳しく書かれています。感想は、正直言って、ここでは書き切れません。絶対再読すると思います。一言で言うと、この作品を読んで、自分の中の未知の部分を知りたいと思いました。

2021/10/16

吉田正

死なないと分かっていてもハラハラするよね。

2021/10/18

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