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シネマ・コミック9 耳をすませば (文春ジブリ文庫)

シネマ・コミック9 耳をすませば (文春ジブリ文庫)

シネマ・コミック9 耳をすませば (文春ジブリ文庫)

作家
柊あおい
宮崎駿
近藤喜文
出版社
文藝春秋
発売日
2015-04-10
ISBN
9784168121081
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シネマ・コミック9 耳をすませば (文春ジブリ文庫) / 感想・レビュー

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あーさん★スマホ新しくしたけど操作に苦戦中(¯―¯٥)

高橋一生さんが声やったんだなぁ〜

2019/06/01

dl

普通は漫画をなるべく登録しないようにしているが、これはほんとうに私の中でとてもとても重要な作品なので、前漫画という形式で読んだが、やはりもう一度感動しちゃったね

2016/04/13

鏡牙-Kyouga-

荒々しく躍動する未来。それぞれの挑戦の時。学生時代の「自分で自分を試す」というのは、己の存在価値を見出だすための神様が与えた試練。大人になってからのそれとは意味が違う。乗り越えて、見つけて、成長して、知って、原石を輝かせるのは君自身だ。

2015/09/17

参謀

宮崎駿監督作品以外で人気のあるジブリ作品。恋愛と進路をテーマに現代の日本を舞台としているのが、これまでのジブリになかった傾向です。人気があるのが、これを見てやっとわかった気がしました。これまでの宮崎作品と同様、表情が豊かなんです。それはきっと脚本と絵コンテを宮崎駿氏が担当しているからなんでしょうね。それにこの読メの人が好きそうな本好き女子が主人公ですからw監督は近藤喜文氏。もう亡くなってしまっているみたいです…もし生きてればジブリの監督として、きっといまでもジブリ作品が生まれ続けていたと思います。

2015/09/05

hr

学生の時に観た映画。とても複雑なテーマを扱っていると思うのだけど、最後の台詞でラブストーリー風にしてしまうのは、ビジネスとしての映画の事情なのか、作り手達の照れ隠しなのか、原作通りなのか、よく分からない。ジブリの映画の音楽では、野見祐二が書いた「耳をすませば」の音楽が大好き。古楽器の響きがたくさん使われています。読んでるだけでメロディを思い出しました。

2015/12/02

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