読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

シネマ・コミック12 千と千尋の神隠し (文春ジブリ文庫)

シネマ・コミック12 千と千尋の神隠し (文春ジブリ文庫)

シネマ・コミック12 千と千尋の神隠し (文春ジブリ文庫)

作家
宮崎駿
出版社
文藝春秋
発売日
2019-02-08
ISBN
9784168121104
amazonで購入する Kindle版を購入する

シネマ・コミック12 千と千尋の神隠し (文春ジブリ文庫) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

あーさん★胡瓜が旨い(* ̄∇ ̄*)

千尋が!

2019/05/31

参謀

宮崎駿監督の言わずと知れた日本興行収入1位であり、アカデミー賞も受賞した作品。自分の周りにも好きな人がいなくはないが、自分が好きな宮崎駿作品を選ぶとしたら、間違いなく外れる作品である。宮崎監督の場合、オープニングにはこれからの物語が膨れ上がるような勢いのある演出が多い中、本作では割とゆっくりとした導入となっていたり、最初の千尋の性格からの成長は自分的には移行が苦しかった。銭婆の立ち位置がいまいち掴めないし、元の世界へ戻る時もかなりあっさりしている。戻った後の時間の経過の演出も?まぁ大作なのは間違いなし。

2019/06/15

azu3

かつて映画を観た。今回十数年ぶりに、本書で内容をおさらい。なるほど、そういう話だったのね。すごいじゃないか、宮崎駿。

2019/04/10

魔女のキキ

コミック版も良かったです。ごく普通の10歳の女の子の千尋が神々の世界に迷い込んでたくましく成長。10歳でなかなかあんなに頑張れない。当初は怖がりで気弱な様子だったけど最初に出会ったハクを信用しで頑張る素直な心のおかげかな。千尋たちが人間界に帰った後のハクが気になります。

2019/02/14

感想・レビューをもっと見る