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禁裏付雅帳(7)仕掛 (徳間文庫)

禁裏付雅帳(7)仕掛 (徳間文庫)

禁裏付雅帳(7)仕掛 (徳間文庫)

作家
上田秀人
出版社
徳間書店
発売日
2018-10-05
ISBN
9784198943981
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禁裏付雅帳(7)仕掛 (徳間文庫) / 感想・レビュー

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とし

禁裏付雅帳「仕掛」七巻。東城鷹矢駆け引きが上手くなってきましたね、光格天皇に好感を持たれたのは良かったですね、さて弓江の救出劇どの様になるのか次巻が楽しみです。

2018/12/10

Atsushi Kobayashi

やっぱり、誘拐されるというパターンなのですね。庭で接見するというシーンを中心にすれば良いのに、と思った次第です。

2018/10/17

mam’selle

無頼や闇の世界から度々襲われる主人公、強い精神力で撃退してきましたが、今回は弓江さんが! 次巻が待ち遠しくなりました。

2018/10/13

clearfield

シリーズ7巻目、このシリーズの主人公鷹矢も町奉行シリーズ同様若い主人公ですがいつの間にやら公家や町奉行と対等で会話をしている、信じられない進歩にこのシリーズも先を見据え主人公の成長を図ったのかと...ダブルヒロインの温子と弓江はこの巻でも仲良く振舞い鷹矢もどちらを贔屓にすることもありません。物語は依然徳川治済の大御所問題を引きづっている、半世紀以上も将軍に在籍した家斉を大御所事件でここまで引っ張る必要もないと思うのは自分だけではないと思うのですが

2018/10/10

goodchoice

公家の話だからしょうがないが、イジワル合戦で多少辟易する。上田さんの物語は、こういうのが多いなぁ。

2018/11/26

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