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推しが武道館いってくれたら死ぬ 7 (リュウコミックス)

推しが武道館いってくれたら死ぬ 7 (リュウコミックス)

推しが武道館いってくれたら死ぬ 7 (リュウコミックス)

作家
平尾アウリ
出版社
徳間書店
発売日
2020-12-11
ISBN
9784199507250
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推しが武道館いってくれたら死ぬ 7 (リュウコミックス) / 感想・レビュー

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わたー

★★★★☆ちゃむってメンバーの闇が見え隠れするからイマイチメジャー路線に立てないのでは…いや、そんなところも好きなのだが…えりぴよさんだけは普段通りですごく落ち着く。

2020/12/27

ソラ

舞菜ちょっと積極的になってきたかも。

2020/12/27

連雀

■同じアイドルグループと言う狭い世界で個性がぶつかる感じがとても好きなのです。今回は優佳の奔放さに振り回されるあーやの話しであったり、アイドルとしての今の自分と過去の自分との差異に悩む眞妃であったり、アイドルと言う活動の中で同じ事をしていてもそれぞれ感じるところが違う描写が実に良いのです。■そして、とうとう舞菜の意識にも大きな転機が訪れていますね。舞菜には、好きなものは好き、やりたいことはやりたい、思った事を思うざまに言って欲しいと思われてなりません。舞菜ちゃんをつい応援してしまうオジサンなのです!!

2020/12/11

北白川にゃんこ

今回も面白かったのだ。ちゃむ側のドラマもローカルアイドルらしさが出ていてよい。夢ちゃん。

2021/02/11

アキナ

アイドルにはいちファンなんていちいち認知する必要もないし、いつも可愛い存在でいてくれたらそれでいいし、でも私が一番のファンだから私の事を認知して欲しい!(舞菜はとっくに認知してるが)な面倒くさいえりぴよでずっといて欲しい。あと、ピンクのリーダーれーおっ!の過去が気になるので、きっと最後に来るであろう掘り下げが楽しみ。

2021/01/14

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