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ちひろさん 7 (A.L.C.DX)

ちひろさん 7 (A.L.C.DX)

ちひろさん 7 (A.L.C.DX)

作家
安田弘之
出版社
秋田書店
発売日
2017-10-16
ISBN
9784253159777
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ちひろさん 7 (A.L.C.DX) / 感想・レビュー

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ichi-papa

この巻はちひろさん自身が周囲に対してちょっと「気を許してきた」というか、「素を出してもいいと感じ始めてきた」感じがしました。そりゃ誰だって、やっぱり甘えたいですよね。最後の最後のページ・セリフは、なかなか心に響きました。

2020/09/14

ぽぽ

反抗期のおじいさん、大好きだ。いつの間にか泣いてた。私も反抗期したい。

2019/04/17

pugyu

ちひろさんが「綾」に戻る。疑似家族を手に入れて。欠けていたもの、手に入らなかったものを、体験させてくれる人たち。お母さん役のタエちゃん、ホント素敵だなあ。変人のふりをしてるオジさんが言った「いい人をやめてからの世界がキレイ」納得。

2017/10/31

そして源氏名を捨て、身につけたお愛想を捨て、身の程はじめ処世のあらかたも捨てる構えで、退路も絶ってしまいそう。表紙のように裸足で駆け出すか。それが自然体ではあるけれど、これまでの「したたかな面はあるけど、基本はのほほん」という空気は変わらざるを得ないようで、すこし淋しい。

2017/10/20

明果

またまた最高に面白い漫画に出会ったよ。これはいいぞ。

2017/10/18

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