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ダーウィンズゲーム 22 (22) (少年チャンピオン・コミックス)

ダーウィンズゲーム 22 (22) (少年チャンピオン・コミックス)

ダーウィンズゲーム 22 (22) (少年チャンピオン・コミックス)

作家
FLIPFLOPs
出版社
秋田書店
発売日
2020-12-08
ISBN
9784253222303
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ダーウィンズゲーム 22 (22) (少年チャンピオン・コミックス) / 感想・レビュー

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しぇん

いよいよ最終ゲームに突入。とはいえ、まだまだ長くなりそうですが。シュカのジャンプ先はどこなのか?で一気に離し進む可能性もありますが、他のクランとかどうするのか

2020/12/16

地下鉄パミュ

オボロお前は黙ってろ!まだまだ情報を持ってそうな気がするから、そこは黙ってないで白状しろ!仲間としては未知数だけど、戦力になる事は間違いない。仲間としての信頼を勝ち得る戦いを期待する。表紙カバーに登場するぐらいだから裏切りは無いでしょう。久しぶりのオージの活躍が見れる。オージの能力もパワーアップした事もお忘れなく。戦闘タイプじゃないので派手な活躍は出来ないですが、地道に努力をしたんだなと思わせるパワーアップ。良かったよ!

2020/12/18

ヤギ郎

シリーズ第22巻。GM側にいたオボロがカナメたちの仲間入りをした。カナメの心の広さがダーウィンズゲームで生存する術なのだろう。次巻でシュカとカナメが世界線を越えて接触することになるのか。口絵のキャラクターがどれも脱いでいてカワイイ。

2020/12/10

彼方

グリードにより荒廃した五年後の世界。カナメに呼び戻し接触するGMの目的とは…最終イベント「人狼ゲーム」の存在が明かされ大きく事態が進展する第22巻。オボロのように単純にバトルに置いて強力なシギルは珍しくて、仲間として何だか新鮮な気分…。あと印象的なのはレインにサブリーダーを頼むシーン、小説版を読んだ後だとより色んな心境が伺えてしみじみ…ここも出来れば小説で掘り下げてくれないかなぁ…。名前とは裏腹に「人狼ゲーム」は大規模なものとなりそうで、どう事態が推移していくのか…次巻も期待してます。

2020/12/09

ひみーり

シュカが帰る頃には何年経過するのだろうか

2021/01/17

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