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僕の心のヤバイやつ 【特装版】 5 (5) (少年チャンピオン・コミックス)

僕の心のヤバイやつ 【特装版】 5 (5) (少年チャンピオン・コミックス)

僕の心のヤバイやつ 【特装版】 5 (5) (少年チャンピオン・コミックス)

作家
桜井のりお
出版社
秋田書店
発売日
2021-07-08
ISBN
9784253226660
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僕の心のヤバイやつ 【特装版】 5 (5) (少年チャンピオン・コミックス) / 感想・レビュー

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ミュポトワ@猫mode

僕の心のヤバイやつ5巻目。この巻も特装版です。なのに特装版の小冊子の表紙を折り曲げて跡つけちゃって(´;ω;`)せっかく大切に読んでたのに(´;ω;`)自分の不注意を呪いたい…っで、大切に読んでたので意外に時間がかかったけど、この巻も面白かった。原さん同様、俺もまだそういうスタンスかって思った。原さんたちは進展してるっぽいのにね。実は、原さんって仲良かった同級生に似てるからちょっと親近感が湧くんだわ。もしかしたら俺にもこんなラブコメする可能性があったのかw?つか、次の巻も特装版でるんかな?そしたら買うよ♪

2021/07/20

かんけー

読了♪本編は内容は同じなので、特装版限定小冊子「僕らの心のアルバム」から...カラー頁京太郎、杏奈二人の幼い頃からのアルバム構成♪姉ちゃん何気に写って苦笑(^_^;)「おねえの卒アル」杏奈曰く?「市川はなんて呼んでるの?」とw畳み掛ける「お姉ちゃんって言って♡」「...なぜ?」「早く!」ニヤニヤが止まらない~(⌒‐⌒)♪「市川少六」おねえJK !w京太郎ランドセル拒否症候群にwあるあるだねぇ~(^_^;)「「山田少六」にゃあの席に杏奈間違えて座って?お互いビックリ怖いと((( ;゚Д゚)))未収録作品集→

2021/07/10

すごい勢い

最近僕ヤバを読んでいて不思議に思うのは、初期の「陰キャから見た陽キャ」というコンセプトも消え去り、読者として見せられているのはもはやただの都内のリア充中学生の日常風景と一喜一憂という、本来なら私が一番嫌う唾棄すべき物語であるはずなのに、それを楽しく読んでしまうのは何故なのかということだ。この矛盾を、他の人がTwitterなどでよく言う「あり得たかもしれない青春が~」みたいな話で済ませ、矮小化するのには私は乗れない。つーかあり得ねぇし。……あり得ねぇよな?な?

2021/07/12

彼方

冬休みを越え、時は中二の三学期へ。帰省してやらかした骨折の介助やバレンタインに差し掛かり、二人の世界が深まっていく第5巻。相変わらずなんでまだ付き合ってないの…?と思わせるほどの距離感がもう…細かなやり取りからバレバレに読み取れる激重感情がすごい…。萌子のフォロー+爆弾発言が炸裂する69話とか面白すぎてん"ん"ん"ん"の前フリも見事な、今回も安定感抜群でした。小冊子も最早パカップルなSSが色々と…あと何気に市川小6時代のねーちゃん可愛くて仲良いなも見所だったり、薄いのが残念。早く次巻が読みたい。

2021/07/09

とにざぶろう

この設定で5巻ともなればマンネリ化しそうなものだけど、これまで以上に面白くなってきているのが作者の凄みなんだと思う。客観的視点の取り入れ方が上手いのかな。

2021/07/16

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