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弱虫ペダル 72 (72) (少年チャンピオン・コミックス)

弱虫ペダル 72 (72) (少年チャンピオン・コミックス)

弱虫ペダル 72 (72) (少年チャンピオン・コミックス)

作家
渡辺航
出版社
秋田書店
発売日
2021-05-07
ISBN
9784253227322
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弱虫ペダル 72 (72) (少年チャンピオン・コミックス) / 感想・レビュー

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wata

キレッキレの人出て来た…。個性的な漕ぎ方だけど疲れないのかなぁ

2021/06/29

くりり

小野田坂道キャプテンの初レースは、峰ヶ山ヒルクライム。そこに箱学が乗り込んでくる。

2021/08/14

あなほりふくろう

高田城くん、それはギルガメッシュの真似事かい?自身のお披露目にしちゃ軽く滑ってないかえwと微笑したくなる第72巻は峯ヶ山ヒルクライム、スタートから。段竹が今回の主人公かな、新海弟とクライマー勝負になりそう。ところで、鏑木の意外性には時々時々目を瞠るものがあるなあ。高田城が小野田に絡んだ時の割り込みには、野生の勘なのか、いいタイミングだとちょっと感心。高田城、鏑木を挑発したはいいけど、自分も脚を削られること自覚してないよね。彼が本当に賢いかどうかわからんけど、間違いなく鏑木とは相性悪いと思う。

2022/04/10

hannahhannah

表紙は前巻から主要キャラに昇格したハコガクのメガネ、高田。峰ヶ山ヒルクライムレースが始まった。頭が良い設定のため、大人びた語りをぶちかます高田。馬鹿丸出しの鏑木との対比が面白い。高田がとんでもないダンシングを披露して笑えた。

2021/07/30

みどり

やっと、やっとキャプテンとして初めての凱旋試合。 また、箱学が乱入し、鏑木がいつものように暴走している、で終わってしまった(-_-;)進まないよなぁこの話。 でもいつも良いところで終わってしまうのがスポーツ漫画の醍醐味で欠点だ。

2021/05/29

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