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薔薇王の葬列 15 (15) (プリンセスコミックス)

薔薇王の葬列 15 (15) (プリンセスコミックス)

薔薇王の葬列 15 (15) (プリンセスコミックス)

作家
菅野文
出版社
秋田書店
発売日
2021-03-16
ISBN
9784253273404
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薔薇王の葬列 15 (15) (プリンセスコミックス) / 感想・レビュー

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雪紫

電子書籍にて読了。愛するがゆえに、とうとうリチャードとバッキンガムが・・・。その一方で顔芸であまり良い印象がないあの2人の結末にかなり凹んでいる自分がいる。癒しなエドワードとアンに嫌な予感しかしない・・・。もはや行き着くとこまで行き着いた感しかなく、絶望。破滅。それしか見えない。

2021/04/30

星落秋風五丈原

遂に前王ヘンリーと会ってしまうのにそうと気づかないリチャード。次巻はいよいよバッキンガムとの対決に。母親に操られるエリザベス。

2021/03/16

mahiro

15巻まで一気読みしてしまった。史実通りなら悲劇的結末になるのはわかっているが、バッキンガムの反逆は痛いなあ…ケイッビーが銀英伝のキルヒアイスみたいだとか…がとりあえずの感想。

2021/11/07

arianrhod

どこまでも最高だ。ボズワースの戦いでのあの有名なセリフがエドワードの口から迸るシーンを思い描くとドキドキします。

2021/03/20

こころのかおり

15巻までまとめ読み。史実にもあったバッキンガム公の裏切りをこう描いてるとは。彼はリチャードを王としてではなく愛して、ふたりで幸せになりたくなっちゃったんだね。自身の結婚が不本意なものであったことも大きいのかな。えらいところで次巻に続いてるけど、もう終焉はすぐそこって感じ。勿論史実の方は分かって読んでいるのだけど、リチャードがどこに行き着くのかハラハラするな

2022/01/19

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