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弱虫ペダル 88 (88) (少年チャンピオンコミックス)

弱虫ペダル 88 (88) (少年チャンピオンコミックス)

弱虫ペダル 88 (88) (少年チャンピオンコミックス)

作家
渡辺航
出版社
秋田書店
発売日
2024-03-07
ISBN
9784253282581
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弱虫ペダル 88 (88) (少年チャンピオンコミックス) / 感想・レビュー

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コウ

杉元VS段竹いよいよ決着!を読みきってしまうのが勿体なくて、しばらく寝かせてた。出勤前に読んだら一大事。嗚咽と涙でぐしゃぐしゃに…私の中では間違いなく"いちばん泣ける漫画"!でも泣き終わった後、悲しいというより清々しい気持ちにさせてくれるので涙活には最適だと思ってる。(推しとか関係なく毎回なんかしらで泣いとる笑) 次回ももれなく激アツ展開で楽しみすぎる!皆なんでそんなに格好良いの…一生懸命に生きるってこういうことかい?羨ましいぜ、こんちくしょう。

2024/04/01

北白川にゃんこ

決着ーッ!

2024/05/15

かなっち

引き続いての、過酷な総北1000km合宿編です。ヒートアップする、3年生の杉元さんと2年生段竹君のインターハイレギュラーを掛けた勝負に、とうとう決着が着きました。結果は予想できたものでしたが、それでも杉元さんの覚悟と決意に胸が熱くなるのです。それは、今までモブ扱いしたことを申し訳ないと思う程で。そして、彼のそんな想いを受け止めた今泉君や、じっと見守っていた小野田君のカッコ良さにドキドキしました。これぞ青春‼と感動しながら、爽快感いっぱいになっての読了でした。

2024/04/19

3.5 新刊読了。合宿編が終わり、インハイメンバーが決定。結局は事前の予想通りのメンツではあるが、杉元の健闘は予想以上だった。入部時点で曲がりなりにも経験者で、さらに二年間努力してきた杉元より、中学時代マネージャーで運動経験自体乏しい六代が選ばれるって、坂道並のポテンシャルがあるのでなければ到底納得できない。性格的には近いものがあるけど。

2024/03/17

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