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詩の絵本 教科書にでてくる詩人たち (1)かん字のうた (詩の絵本―教科書にでてくる詩人たち)

詩の絵本 教科書にでてくる詩人たち (1)かん字のうた (詩の絵本―教科書にでてくる詩人たち)

詩の絵本 教科書にでてくる詩人たち (1)かん字のうた (詩の絵本―教科書にでてくる詩人たち)

作家
川崎洋
久住卓也
出版社
岩崎書店
発売日
2017-02-25
ISBN
9784265052813
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詩の絵本 教科書にでてくる詩人たち (1)かん字のうた (詩の絵本―教科書にでてくる詩人たち) / 感想・レビュー

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Naomi

「第23回日本絵本賞」候補絵本の1冊。漢字の成り立ちがわかる、漢字に興味を持てる絵本。いいね!

2018/02/22

ヒラP@ehon.gohon

川崎洋さんは、言葉遊びとリズム感で独特な詩を書く方ですが、この本に関していえば、深さがあまりなく無理があるように思ってしまいました。 子どもにあまりなじみのない読みがあったり、アラビア数字を漢字に加えたり、小学何年生が対応するのか、ちょっとわかりませんでした。 でも、こうやって知っている漢字を増やしていくことって良いですよね。

2017/08/07

けいねこ

川崎洋の詩を絵にした絵本。漢字を覚え始めたこどもに向けた絵本なのだと思いますが、おとなが眺めても、ほほぉ、そうだよね、と感心できます。漢字を身近に感じ直す絵本、かな。

2017/04/12

らんどるる

図書館で見つけて。『朝の歌』と同じシリーズ。漢字の成り立ちにも触れた詩。フレーズに沿って漢字が絵で表されている。雨、円、貝も出てくるから何年生向?(2分半)シリーズの他の本も読みたい。

2017/07/14

うらパパ

「かんじ」から「漢字」に変わるほんの少しの時期

2017/04/03

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