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アンラヴェルミー ほんとうのわたし (シャッターミー)

アンラヴェルミー ほんとうのわたし (シャッターミー)

アンラヴェルミー ほんとうのわたし (シャッターミー)

作家
タヘラ・マフィ
金原瑞人
大谷真弓
出版社
潮出版社
発売日
2015-03-05
ISBN
9784267019425
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アンラヴェルミー ほんとうのわたし (シャッターミー) / 感想・レビュー

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アカツキ

「シャッター・ミー」続編。ジュリエットはアダムたちとともに施設を抜け出し、再建党に抵抗するグループ「オメガポイント」に保護されるが…。前作からストーリー自体は悪くないけれどメロドラマ的な話運びが苦手だと思っていたが、これまで以上にメロドラマしていてイライラするやら白けた気分になるやら。今作は話に色々動きがあって面白いだけに、もうちょっとジュリエットとアダムがシャッキリしてくれたらなぁ。抵抗グループリーダーのキャッスルとお目付け役ケンジの苦労しか見えてこない。

2019/10/18

みー

2巻も相変わらずイライッラが止まらない!!!!主人公の少女の言動がもう、おばさんはイライラMaxよ!!!いつまでもグチグチと悲劇のヒロインど真ん中で、しかも周りは相変わらず、敵も味方も超イケメン!!あっちにフラフラ・こっちにフラフラ・・なのに、私は一途なの!!とほざいてる==!!もうラブメロドラマの典型・王道で・・白けっぱなし・・なのに・・今回もぶーぶー文句を言いながらも読み切ってしまった・・中学生位の女の子は大好物なんだろうな~・・こう言うお話。

2015/05/18

続きを読みたい…。主人公に一旦あなたは頭冷やしなさいと氷をぶちまけたいし、いらいらする!(でも応援している)スピンオフも気になります。

2017/03/30

安田洋子

設定とストーリー展開が非現実的すぎるのに対して、 主人公の心理描写が、ものすごく繊細でリアル。 そのバランスが絶妙で、 新しい!と思った。 興味深い本です♪

2015/04/27

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