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深夜零時に鐘が鳴る (潮文庫)

深夜零時に鐘が鳴る (潮文庫)

深夜零時に鐘が鳴る (潮文庫)

作家
朝倉かすみ
出版社
潮出版社
発売日
2019-12-05
ISBN
9784267022302
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深夜零時に鐘が鳴る (潮文庫) / 感想・レビュー

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信兵衛

「タイム屋文庫」とどう絡むのかが興味どころでしたが、おお、そうか、という感じ。

2020/01/25

古手屋かず

もう根上くんは「矢本悠馬」さんで読み進めました。ちょっとしたハリケーンみたいな時間だったような…雨風が過ぎてスッキリした晴れになる。お話なんだけどね、こんな繋がりも縁っていうことで。でもがっかりしないように生きていくのは、地に足がつかない気がするよ。窮屈じゃない約束もいいと思うよ。

2020/12/17

suzy

朝日新聞土曜版のコラムで、ちょっと面白そうな作家と感じて著作を探して読み始めたところ。ですが、なかなかビンゴに当たらない。"これぞ朝倉かすみ これを読め"ってありますか?

2020/08/26

Bunko

タイム屋文庫の話を忘れていたけど、そこと繋がるんだ~

2020/08/02

ぽー

「平場の月」でこちらの作家の方を知り、「タイム屋文庫」「ぼくは朝日」と読み進め、4冊目となりましたが、最ものめり込めず読了にかなり時間がかかってしまいました。嫌いな世界観ではないし、文章も上手な作家の方とは思いますが、何を楽しみに読んでいいかわからないまま終わった小説でした。

2020/02/23

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