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おかえり台湾 食べて、見て、知って、感じる 一歩ふみ込む二度目の旅案内

おかえり台湾 食べて、見て、知って、感じる 一歩ふみ込む二度目の旅案内

おかえり台湾 食べて、見て、知って、感じる 一歩ふみ込む二度目の旅案内

作家
池澤春菜
高山羽根子
出版社
インプレス
発売日
2020-05-14
ISBN
9784295008675
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おかえり台湾 食べて、見て、知って、感じる 一歩ふみ込む二度目の旅案内 / 感想・レビュー

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とよぽん

高山羽根子さん芥川賞受賞のコーナーに、この本も並べて展示してあった。池澤春菜さんと異色?のコンビで、台湾のディープな旅を堪能してこられた模様。副題「食べて、見て、知って、感じる」のうち、「食べて」がやたらと目立つ本だった。何日間の滞在だったのか、お二人とも結構な食べっぷりで。でも、とても楽しそうだった。

2020/08/21

ひかり

せっかく食以外の情報もあるのにいまいちピンと来ず…食関係が来た時はガッツポーズしてしまった(笑)具体的に台湾行くぞ!って時にまた手に取ってみようかな。

2021/05/04

ハルト

読了:◎ 声優の池澤春菜さんと小説家の高山羽根子さんの、ふたりの台湾ガイドブック。お茶、食べ物、アート、本屋さん、身体の癒しにと、いろんなところを巡っている。春菜さんはなんと台湾行き50回(!)以上という強者で、凄いの一言。飲食部門は、お茶の資格も持ってる春菜さんが、アート部門は高山さんが紹介担当をしている。異色の取り合わせだけれど、仲がよいみたいで、春菜さんリードでうまく噛み合っているように感じました。おかえりとあるように、ちょっとふみ込んで行くときに使いたくなるガイドブック。

2020/07/31

さくは

声優でエッセイストの池澤春菜と小説家・高山羽根子の台湾ふたり旅。おふたりが親しいことをこの本で知った。ミュージアム、茶藝館、書店、漢方、マッサージ、アート、アニメ映画『幸福路のチー』、食事とスイーツにおみやげまで。2人の好みが反映されていて一般的なガイド本よりややディープ?

2021/02/15

ぽーる

こんな状況で旅行には行けないのですが、台湾行きたい!!行きたくなった!! 美術館、現代アート、書店巡り大好きです、大好きな場所が紹介されて行きたくなる最高です

2021/01/30

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