読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

同調圧力なんかクソくらえ (宝島社新書)

同調圧力なんかクソくらえ (宝島社新書)

同調圧力なんかクソくらえ (宝島社新書)

作家
堀江貴文
出版社
宝島社
発売日
2021-02-26
ISBN
9784299012289
amazonで購入する Kindle版を購入する

同調圧力なんかクソくらえ (宝島社新書) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

majiro

堀江さんのメッセージの多くはアイデアで、ニュートラルな見地に立っていることが多いと思う。読んでいる側を、そのニュートラルな立ち位置に連れていってくれる。

2021/07/07

アイオー安楽

いつものホリエモン節という印象。ビジネス的にも同調圧力に屈すると勝機はないので、大きな波に乗りつつ、差別化を図るのが大事ですね。 また、それを見極めるだけの素養は必要。

2021/04/12

しのだ

文中にもあるようにあくまでもこれらは「堀江の結論」であることを忘れてはいけない。断定的に書かれている箇所があるがこれが絶対的に正しいわけではない。第四章21節にあるように自分から情報を取りに行きメディア・リテラシーをつけていかないと、今後の人生が情報に振り回されてしまいそうだなとこの本を読み終えて感じた。

2021/12/29

saboshi

相変わらずの羨ましい生き方。

2022/06/14

あとぅーし

ホリエモンの事が好きなんで、ちょいちょいtwitterのぞいたり、ネットニュースでホリエモン関連を読んだりしているが、今回はそれらの記事を寄せ合わせて作ったような感じで、あまり面白味を感じなかった。 極論だなって思うことありながらも、医療の効率化の話や、日本のサッカー界のあり方について、なるほどとうならされる部分はあるが、全体としては斜め読みでけっこう読み飛ばした。

2022/03/06

感想・レビューをもっと見る