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同調圧力なんかクソくらえ (宝島社新書)

同調圧力なんかクソくらえ (宝島社新書)

同調圧力なんかクソくらえ (宝島社新書)

作家
堀江貴文
出版社
宝島社
発売日
2021-02-26
ISBN
9784299012289
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同調圧力なんかクソくらえ (宝島社新書) / 感想・レビュー

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アイオー安楽

いつものホリエモン節という印象。ビジネス的にも同調圧力に屈すると勝機はないので、大きな波に乗りつつ、差別化を図るのが大事ですね。 また、それを見極めるだけの素養は必要。

2021/04/12

Y Sー51

いつものホリエモンらしい歯切れのいい言葉ばかり。 一気に読めた。

2021/02/27

てつや

おわりに抜粋 遠慮や忖度などが積もった結果、柔軟な思考や活発な議論が抑圧されて、ますます「公平で公正な」判断ができにくくなるのではないだろうか。 せめて、この本を読んでくれたみんなには、伝えたい。 もう空気を読むのはやめよう。他人の顔色なんて、うかがわなくていい。 「同調圧力なんかクソくらえ」 抜粋終 本書にはこの通り、著書の忖度なしの意見が書いてあります。全てに共感するわけでもないが、自分の意見を述べるということは首尾一貫している。 こうでありたき!

2021/04/21

Go Extreme

同調圧力なんかクソくらえ:コロナ脳から脱却 思考停止と脊髄反射 安売り厨の淘汰 ブラック労働 ボーダーに固執する奴 パクリ根性 「フェイクニュース」を疑え:日本政府<アマゾンに投資 職人芸→デジタル化 出稼ぎ先の日本の魅力↓ 誰も言えない「不都合な真実」:原発アレルギー カネなし非モテおっさんの孤独 信じる者はバカをみる:資格≒利権 改革・ワンマン独裁制 大学のオワコン化 1億総白痴化 人生をドブに捨てるな:ゼロリスク症候群 マイホーム購入 BI・好きを仕事に 日本の常識は世界の非常識:正真正銘の馬鹿

2021/04/18

名古屋駅で読んだ本。マイノリティに同調する必要はなく、コロナ禍の現状についても憂いている。バイトテロより本物テロを取り上げるべきという間接的なマスコミへの警鐘へも感じることのできる内容はよかった。果たしてこれば読み手への問いかけかといわれた場合は見解することが難しいと思う。昔から堀江氏の本を読んでいて思うが、領土問題については個人的に相容れない部分もあった。

2021/04/07

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