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あの頃の「火口のふたり」

あの頃の「火口のふたり」

あの頃の「火口のふたり」

作家
白石一文
柄本佑
瀧内公美
野村佐紀子
出版社
河出書房新社
発売日
2019-08-09
ISBN
9784309028156
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あの頃の「火口のふたり」 / 感想・レビュー

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はな

解説より いかに生きるか問うテーマということに納得。映画では賢治を柄本佑が演じているがなんとも言えないいい味を出していた。2人にしかわかり合えない、共感は難しい内容であったが短い作品なのでサクッと読めた。

2020/06/23

たつ

従兄弟同士が昔から付き合い、結婚を前に再開 富士山の火口の写真を見ながら、ふける

2020/10/03

紅坂 紫

火口のふたり、を読んだときも思ったけれど恋愛の描写が刺さる作家は食べるシーンもすごい。生きることに必要なふたつは、つまり恋愛と食事は、とりこむことと放出することで真逆のように見えて実は同じなのかもしれない。

2019/08/18

いとこ同士でそんなことある!?

2020/03/07

キタハチ

紙書籍にて。モノクロの写真が美しい。

2019/10/14

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