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水森亜土グッズコレクション: いつみても、いつでもラブリー (らんぷの本/マスコット)

水森亜土グッズコレクション: いつみても、いつでもラブリー (らんぷの本/マスコット)

水森亜土グッズコレクション: いつみても、いつでもラブリー (らんぷの本/マスコット)

作家
水森亜土
内田 静枝
出版社
河出書房新社
発売日
2020-03-24
ISBN
9784309750439
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水森亜土グッズコレクション: いつみても、いつでもラブリー (らんぷの本/マスコット) / 感想・レビュー

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高宮朱雀

主人のお土産。これまでに販売されているグッズについての紹介と軽く経歴に触れてある。 亜土さんの描くキャラクターは可愛らしさの中にもちょっぴりエロスが効いている作品が多い。触ったらきっと気持ち良いだろうなと思わせる、あのプリ尻‼︎堪らん‼︎ 小さい時から見ているけれど、いつまでも変わらないそのタッチは何故か嫌味も古臭さも感じないという不思議を纏っている。彼女が当時から時代の先端を歩いていたんだと言わんばかりだ。というか現役バリバリですね。 亜土ちゃんグッズ、探しに行きたくなります。

2020/07/05

ツキノ

あらゆる年代にアピールする「亜土グッズ」というのは真実だ!亜土ちゃん本人が大切に持っていた「亜土グッズ」がカラーで紹介されている。70年代のグッズは自分で積極的に求めたというより、自然と手元にあった(誰かにもらったとか、無意識に選んで買ったとか)。サンリオキャラクターよりも身近にあり、亜土ちゃんのイラストを嫌いな子はひとりもいなかったように思う。サンリオのキャラクターは贔屓が分かれたけれど。サンリオから発売されたグッズや本もある、という発見も。タオルとか50超えたいまも(!)欲しくなっちゃう💛

2020/04/18

びーる

カラフルでポップな亜土ちゃんのイラストに心惹かれる。この色彩感覚が好き。

2020/09/13

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