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虹の橋―Rainbow Bridge

虹の橋―Rainbow Bridge

虹の橋―Rainbow Bridge

作家
葉 祥明・絵
葉祥明
出版社
佼成出版社
発売日
2007-06-30
ISBN
9784333022809
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虹の橋―Rainbow Bridge / 感想・レビュー

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ann

故・愛犬にソックリなワンコの絵と、優しい語りかけに、やっと止まった涙がまた、、、私の大切なあのコも、虹の橋で待っててくれると信じて。

2016/09/06

Heart place

何度読んでも素敵な詩*愛猫を亡くした日に、この詩を読んだ時は本当に救われた(;_;)まだまだ愛猫がいなくなった悲しみは癒えないけれど、私もいつか虹の橋で大好きな愛猫に会えると信じて一生懸命生きようと思った。(*´ー`*)

2016/10/26

うえ

小学校一年生の時から飼っていた愛犬を思い出しながら… 飛びついてくるくせに抱っこは嫌がること、隠れんぼも追いかけっこも鬼になるのが好きだったこと、こっそりおやつをあげたこと、一緒に遠くまで散歩に行って迷子になりかけたこと。 それからそうそう、僕が意地悪をしたときには、全力で噛みついてきましたね。手には今でも当時の傷跡が残っていて…もちろん素敵な思い出なので、僕はよく友達に話したりしています。 最後も一緒に居たかった。 限りある時間の中でたくさんの思い出をありがとう。 いつか虹の橋で、もう一度会いたいな

2018/10/31

ツキノ

この詩は伊藤比呂美さんが訳したものを『TODAY』のあとがきで読んだのだけれど、こんなに素敵な絵本になっていたのか!泣ける。いま生きている愛犬を大事にしようと思う。

2016/06/07

サクラ

美しくて優しい癒しの絵本です(*´∀`*) ワンちゃんの表情が何とも言えない、毛並みに当たる風もわかるし、再会の喜びのシーンで動かない絵が動いてるように感じるのはただの錯覚なのかな~。ぺットとのお別れを経験して寂しい心に、また逢えるんだという希望を与える良いお話しだと思います。ただ、ウチの犬たち、父が先に行ったので、私の時には虹の橋に居ないんじゃないかと。。。(;´д`)ゞ 会いたいなぁ(TОT)

2016/09/22

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