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いつまでも親がいる 超長寿時代の新・親子論 (光文社新書 1114)

いつまでも親がいる 超長寿時代の新・親子論 (光文社新書 1114)

いつまでも親がいる 超長寿時代の新・親子論 (光文社新書 1114)

作家
島田裕巳
出版社
光文社
発売日
2021-02-16
ISBN
9784334045227
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いつまでも親がいる 超長寿時代の新・親子論 (光文社新書 1114) / 感想・レビュー

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おかむら

私は今年60歳になる。そして母は90歳。親子とも高齢者になるなんて若い頃は思ったこともなかったなー。この先70になってもよもや80になっても親がいたりして…。というわけで「いつまでも親がいる」、気になって読んでみました。ところが内容は日本の親子の結びつきを諸外国や昔との比較して語るという、超高齢化社会とあんまり関係ないものでした。なんだよー。タイトルに騙されたよー。

2021/04/03

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