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獅子の門 白虎編 (光文社文庫)

獅子の門 白虎編 (光文社文庫)

獅子の門 白虎編 (光文社文庫)

作家
夢枕獏
出版社
光文社
発売日
2018-08-08
ISBN
9784334777050
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獅子の門 白虎編 (光文社文庫) / 感想・レビュー

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matsu04

試合は次から次へと続く。トーナメントなのである。準決勝の室戸・加倉戦は壮絶であった。さて準決勝2戦目はいったいどうなる?そして決勝は?これはもう止められない。

2019/08/31

松田悠士郎

今巻では空手(一応)のトーナメントの模様が描かれるが、改めて判った事は作者の「上段蹴り幻想」と「巨体最強信仰」。それと、ある試合では攻防をある程度詳細に描くのに対して、別の試合はえらく観念的に描くのが大分気になった。

2019/09/14

クリボー2

竹智さんがEDになってしまった。 お寺にいたときは泰然としていて彦六さんばりの強キャラ感があったのに女が絡むと並キャラっぽくなる。 もう一回インドで魂を浄化してくるといいと思う。

2022/02/22

daikishinkai

漢同士の闘いが熱い。続きが気になってしまう。

2020/12/19

源次/びめいだー

武林館トーナメント開催。面白いです。

2020/10/27

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