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湖底の光芒: 松本清張プレミアム・ミステリー (光文社文庫プレミアム)

湖底の光芒: 松本清張プレミアム・ミステリー (光文社文庫プレミアム)

湖底の光芒: 松本清張プレミアム・ミステリー (光文社文庫プレミアム)

作家
松本清張
出版社
光文社
発売日
2018-10-10
ISBN
9784334777357
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湖底の光芒: 松本清張プレミアム・ミステリー (光文社文庫プレミアム) / 感想・レビュー

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しーふぉ

諏訪湖畔が舞台です。こういうご当地小説を読むと行ってみたくなる。諏訪湖の底には今でもレンズ製作会社の遺したレンズが埋まっているのだろう。

2021/02/19

ランラン

著者の推理小説を読んで毎回思うことがあって、それは美しい魅力のある女性の描写がうまいということです。今回もその例で主人公の女性が美しく感じられ引き立っています。それだけに怪我をした場面では思わず息を飲みました。

2020/06/29

パチーノ

これは良作。

2019/01/19

ササヤン

下請け企業の内幕を見た気がする。遊び慣れた大企業の専務が処女の小娘の色香に惑溺し、ついには身を滅ぼす。しかし、処女の割には、誘い方が小慣れている気がした。でもって、カーセ○クスって!?(笑)

2020/10/10

平森

★★★★ #読了 途中まで加須子はがんじがらめの状況でまるでクモの巣にかかった蝶のような運命にならざるを終えないのかと思いきや、、おおー結末はそーなるのね!! 真面目に働いてる人たちが救われるそんな世の中であってほしいよね~

2021/08/09

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