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お笑い創価学会 信じる者は救われない―池田大作って、そんなにエライ? (知恵の森文庫)

お笑い創価学会 信じる者は救われない―池田大作って、そんなにエライ? (知恵の森文庫)

お笑い創価学会 信じる者は救われない―池田大作って、そんなにエライ? (知恵の森文庫)

作家
佐高信
テリー伊藤
出版社
光文社
発売日
2002-09-01
ISBN
9784334781354
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お笑い創価学会 信じる者は救われない―池田大作って、そんなにエライ? (知恵の森文庫) / 感想・レビュー

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ユズル

よくわからなくて、最後流し読み。冒頭のフレンド票の詳細が知れただけで良かった。だからご近所の方とか、全然会ってもない人から、選挙前にやたら愛想良いお電話が来ると思った…(^^;))) 私にとって冒頭の文章だけでも読む価値はあった。宗教のことはよくわからない。

2016/11/01

オハナ

この場ではノーコメント。人それぞれ信仰するものがあるってことですね。私は何でもいいです笑

2013/11/21

しょうたろう

よくここまで好き勝手に書けたなと、素直に評価します。信仰は自由だが、盲目的になってはいけない。明らかににおかしなところは信者であっても指摘しなければならない。

2012/03/05

田中峰和

95年のオウム事件以降も法の華やライフスペースなど、詐欺まがいの新宗教は後を絶たない。2000年に出版されたこの本は、新宗教としては最大規模の創価学会を笑いものにして批判する。「創価学会を斬る」で出版妨害を受けた藤原弘達が亡くなったのが99年。お通夜の夜中じゅう、「おめでとうございます」という電話が続いたという。日蓮以来の戦闘姿勢は変わらないが、折伏の激しさ同様、敵への攻撃性は異常といえる。20年も前なので、池田大作色が強い学会の時代ゆえ、彼への批判が中心となるが、自民党べったりの姿勢は相変わらずだ。

2019/10/28

HelloKitty@大学生になりました

創価学会に限らず、何にも考えないでただ祈ったり、貢いだりする人は、牧場の羊にも劣る、とわたしは思う。池田先生に言われたから公明党の人に票を入れるのがまさにその典型だなと。現世利益でもなんでも人が救われているなら構わないが、人や社会に迷惑をかけているならそれは問題だと思う。とりあえず、選挙に関しては、国のためにならない。

2013/05/26

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