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殺人現場は雲の上 新装版 (光文社文庫)

殺人現場は雲の上 新装版 (光文社文庫)

殺人現場は雲の上 新装版 (光文社文庫)

作家
東野圭吾
出版社
光文社
発売日
2020-08-06
ISBN
9784334790721
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殺人現場は雲の上 新装版 (光文社文庫) / 感想・レビュー

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ゆみねこ

優等生A子と天真爛漫な劣等生B子のスチュワーデスコンビが遭遇する様々な事件。初版が1989年と言うことで時代を感じました。サクッと楽しむには良いかも。

2021/04/22

さーちゃん

【父から借りた本】テンポが良くて軽いからサクサク読める。だから読み応えは…ない( ›_‹ )でもエー子とビー子の正反対コンビのやりとりには思わず笑ってしまうところがあったし、それぞれの謎解き自体も面白かったし、これはこれで楽しく読めた(^^)

2021/02/10

えみ

ドロッとした悪意、浅はかな謀、軽率な出来心…。スチュワーデスが遭遇する7つの事件。優秀なエー子と正反対のビー子の凸凹コンビが事件解決に一役買う!新装版で、決して内容が新しくなった訳ではない、寧ろちょっと時代を感じるのに、退屈さ無縁の東野ワールドを今回も楽しんだ。通算45刷、現代作家さんでここまで人気なら「ジャンル:ミステリー?ホラー?SF?いやいや東野圭吾」となっても問題ないのでは?と思ってしまう!短編のメリットである手軽さ気軽さ、一話読んだら気兼ねなく本を閉じられる。はずが、一気読みしてしまう短編殺し。

2020/09/17

さこちゃん

30年ほど前の作品。東野さんはミステリーを書く練習をしたかったのかと思うほど軽い内容。舞台は昭和の終わり頃、いろんなところで日本人の意識が変わったことを感じた。

2020/10/19

jima

仲良しスチュワーデスのエー子とビー子。殺人や乳児置き去りなどの7つの事件に挑む。

2021/04/24

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