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狐色のマフラー (光文社文庫)

狐色のマフラー (光文社文庫)

狐色のマフラー (光文社文庫)

作家
赤川次郎
出版社
光文社
発売日
2021-09-14
ISBN
9784334792374
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狐色のマフラー (光文社文庫) / 感想・レビュー

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なな

一年ぶりの爽香シリーズ。ほんとに毎年 楽しみに読ませてもらってます。赤川先生に感謝。登場人物がどんどん歳を取って 私も同じように歳をとり この関係が末長く続くことを祈ってます(笑)また来年。

2021/10/11

星落秋風五丈原

ラストがめっちゃ不穏。社長ったら。

2021/10/05

はる

今回はG興産の危機。社長の様子もおかしいし、その秘書となると更にあやしい。その上さらに身元まであやしい記者まで現れて合併の話しまで飛び出すしまつ。今後どうなっていくのだろう。

2021/11/10

Kana

毎年楽しみにしているシリーズ。帯に創刊37周年と書かれているし、主人公の爽香も48歳。そんなに続いていたのかと驚き。面白くて一気読み。相変わらず事件に巻き込まれるし、殺されそうにもなった。爽香の回りの人たちは素敵な人たちが多いし、若い人たちも成長していて読んでいて楽しい。来年も楽しみ。

2021/09/15

kitten

杉原爽香シリーズ最新刊。もう48歳になってしまったが、事件に巻き込まれる体質は相変わらず。そして、クズ男が出てくるのも相変わらず。新型コロナをどうするかな?って思ったら、この世界ではそんなものはなかったようだ。しかし、キャラがどんどん増えているのに、90代の二人が元気なこと。もうそろそろ、このシリーズも終わりでいいと思うんだけど、シリーズ中にたくさん出てきたキャラの今を再確認してみたい。今回は久々にかりんちゃん登場。

2021/10/18

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