読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

「ごめんね育児」をやめてみたら、肩の力を抜けるようになりました

「ごめんね育児」をやめてみたら、肩の力を抜けるようになりました

「ごめんね育児」をやめてみたら、肩の力を抜けるようになりました

作家
あらいぴろよ
泉 秀生
出版社
光文社
発売日
2021-05-25
ISBN
9784334952457
amazonで購入する Kindle版を購入する

「ごめんね育児」をやめてみたら、肩の力を抜けるようになりました / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

tmm

四コママンガと読みやすい短め文章で、気楽に読める!文章も今っぽくて読みやすい。 赤ちゃんの顔色と機嫌が良ければ大体OK!発育早見表はあくまで目安で個人差あり、個性!離乳食はBFを活用、参考にして作ったり。集中できるのは10分程度。完食しなくても悩まない!特訓だから。赤ちゃんを遊ばせるのは奮発しなくても抱っこで近所ウロウロで十分。終わらない繰り返し遊びは宣言してからタイマーで区切りつける。話しかけはテキトーに実況中継してりゃ良い。つかみたべはせんべい、おにぎり、バナナとかで乗り切る。

2022/10/06

ぽてまる

年齢に応じたママの大変さに共感してくれ、がんばったねー、大丈夫だよー、と言われているような気持ちになる本だと思いました。 実際、そうだとわかっていても、人に言われるとなんとなく心からホッとできたりするんですよね。 育児に日々頑張っている方に、そのパートナーにさらっと読んでもらいたい本かなぁ。

2021/11/08

yama

ぐさぐさ入って笑いながら読んだ。タイトルに惹かれて読んだけど、ごめんね育児の悲壮感はなし。マンガで読みやすいけど実体験や虐待レベルのことにも触れていて、かなり濃い。辛いときでも一人じゃないんだって思える。妹や仲のいい友達が出産したら、さらっとプレゼントしてあげたい本。

2021/11/06

感想・レビューをもっと見る