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ビッグ・ファット・キャットの世界一簡単な英語の本

ビッグ・ファット・キャットの世界一簡単な英語の本

ビッグ・ファット・キャットの世界一簡単な英語の本

作家
向山淳子
向山貴彦
studio ET CETRA
たかしまてつを
出版社
幻冬舎
発売日
2001-12-20
ISBN
9784344001404
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ビッグ・ファット・キャットの世界一簡単な英語の本 / 感想・レビュー

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グレ

【英語多読】1731words/total~12,528/6冊目。英文読解のためのわかりやすい解説と、簡単な英語で構成された短篇が二話。本にとり憑いた斧女の話はまるで往年の都市伝説のような味わい。aとtheに関する解説が非常に参考になった。

2012/12/20

junkty@灯れ松明の火

この本を再読した事で英語の本を読み始めました。文法の小難しいルールを覚えるのではなく、英語を英語で読む時のニュアンスの感じ方などが感覚的にわかり、英語脱落者の私でも読めそうな気がしてくるんですよね〜。イラストも可愛らしくてグーですね!

2012/02/28

HiroNuma7

再読。文法用語を用いずに、物語を読みながら気楽に英語に触れて学習しようというスタンスの入門書。幾つかの文法ルールの紹介と、それを用いた易しい物語が2つ載せられています。(解説付き)タイトルのビックファットキャットシリーズも好きだし、ホラーの物語も面白いです。このシリーズを読み続けることで、英語の苦手意識を克服したいと思ってます。

2016/08/19

AIRE

2001年刊。著者が学生の頃に米国に留学に行ったが、日々使われる英語がわからず困っていた。そこで日本で使っていた英語の文法書を読み直すと、わからなかった英語がわかるようになった…英語の実践のない日本では文法書を読んでも身につかず、米国で英語を実際に使いだしてから文法書のありがたさがわかった。この本を書くにあたっては、文法のための文法ではなく、英語の本を読むための手段としてあえて従来の用語を使わずかみ砕いて説明している。使われている英文的には幼児への読み聞かせ絵本レベルだと思いました。

2019/08/25

ロア

猫が可哀想過ぎて辛くなる。。。(;ω;)

2016/05/28

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