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Big Fat Cat and The Mustard Pie (BFC BOOKS)

Big Fat Cat and The Mustard Pie (BFC BOOKS)

Big Fat Cat and The Mustard Pie (BFC BOOKS)

作家
向山貴彦
たかしまてつを
出版社
幻冬舎
発売日
2002-09-27
ISBN
9784344002210
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Big Fat Cat and The Mustard Pie (BFC BOOKS) / 感想・レビュー

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ねこまんま

想像を絶する太った猫がマツコに見えて仕方がない(笑)。こんな絶望的な終わり方をされたら、続きが気になって仕方がないじゃない!

2016/07/05

tokotoko

ネコ好きさんがいっぱいいらっしゃる読メ。ふと!この本が目に止まり、英語の勉強も兼ねてネコちゃんに・・・迫ってみました。すごくすごーく楽しかったです。「細かいことにこだわるより、楽しんで!」って作者も最初に書かれてましたが、「思いっきり、楽しみましたぁー!!」ってお返事書きたくなるくらい、英語もお話も、面白かったです。今どこにいるかも、自分も、時間も、全部忘れて、夢中で読みました。このシリーズ、全部読む!決定!!って思ったことは、忘れないでいたいです。

2016/08/15

AIRE

2002年発行。前の「ビッグ・ファット・キャットの世界一簡単な英語の本」で出てきたエドとビッグ・ファット・キャットのエピソードの続きです。エドはパイ・ヘブンというパイのお店を開きますが、ネコが売り物のブルーベリーパイをいつも盗み食いします。頭にきたエドはネコがマスタードを嫌いなのを利用しようと、ブルーベリーパイに信じられない量のマスタードを流し込み、ネコが盗み食いするのを待っていると…ストーリー部分は半分以下で、残りはストーリーの文の構造を解説しています。訳文はなし。コーヒーブレイクが参考になります。

2019/08/27

なないろ花色(はないろ)世界はひとつ

「次回の授業の計画を考えよう」って思い。 図書館に行って学習(自習)室で、予習と読書をしてきました。「面白そうな英語教育法の本はないかなあ??」と探していた本棚でこの本が目にとまり・・・「おもしろーーーい!!」って我を忘れて読み始めました。「英語が苦手」っていう人でも、少しムズカシイ単語には「ルビ(ふりがな)の形で上に日本語訳がある」ので、十二分に無理なく読んでいってもらえる筈です。 ☆主人公とふとっちょネコちゃんの行く末は、果たしてどうなってゆくのか?!  次巻がどんな話になるのか?凄く楽しみです♪☆

ずきん

「人生はマスタードパイだ」ええー!ここで終わり!?Edが可哀想すぎると思ったら続くんだ、、、ビックリした。多読のlevel1では見かけない単語も出てくるけど概ね同じくらいのレベルかな。後半の解説は読まない。しばらくこれくらいのを読み続けよう♪楽しい♪o(゚∀゚o)(o゚∀゚)o♪

2018/02/03

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