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BIG FAT CAT と雪の夜 (BFC BOOKS)

BIG FAT CAT と雪の夜 (BFC BOOKS)

BIG FAT CAT と雪の夜 (BFC BOOKS)

作家
向山貴彦
たかしまてつを
出版社
幻冬舎
発売日
2004-12-10
ISBN
9784344007178
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BIG FAT CAT と雪の夜 (BFC BOOKS) / 感想・レビュー

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ずきん

YL2.5 とうとう最終巻、泣いた(*T^T)この終わり方っていいね!そして、”To hell with it! I'm rich anyway!”Jeremyの男気に痺れたよ。最終巻となるとオマケにいたるまで日本語は一切なし。前巻よりも一文が長く、9200語と、読みごたえガッツリ。「怪傑ゾロリ」くらいのレベルなのかなあと思う。早く結末が知りたいが、思うスピードで読み進められずプチストレス。ということはもう少し簡単なレベルで慣らそう。BFCは本当にいい英語本♪

2018/03/01

グレ

heck=っていうか。holler=大声を上げる。sarcastic=皮肉な。uneasily=不安げに。swerve=蛇行する。fling=投げ飛ばす/つける、放り出す、振り落す、[刑務所に]放り込む、[混乱に]陥らせる、[戦場に]投入する、突進(する)、飛びかかる、したい放題、浮気、不倫。wander=さ迷う。waver=迷う。fumble=ごそごそ、不器用に扱う、へま。grumble=ぼやく。wince=怯む。strand=遭難する。huddle=縮こまる。coverage=取材報道。

2013/06/10

HiroNuma7

最終巻。BIG FAT CATとブルーベリーパイを巡る話から、まさかこんな展開になっていくとは思いもしなかった。ジェレミーも最初は嫌なキャラだったものの、憎めないキャラになっている。(DBのベジータみたいな感じ) 正直なところ、まだまだ細かい内容は読み切れていないと感じるし、理解できていない文もあったが、総じて面白いシリーズだった。ただ出来れば、この難易度で笑える物語が読みたい。

2018/07/31

わたなべたけし

シリーズ第7弾。ひとまず、エドと猫の物語は終わる。 英字小説の楽しさを教えてくれた本シリーズ。自身の英語とのつき合い方に、色々な示唆を与えてくれた作品。色々な英字小説にも、今後はトライしてみたい。

2015/02/21

吾輩 イン ワンダーランド

投げ出さずに、どころか楽しく、英語の、本が、最後まで読めた!!!ことにふるえています。ふおおおうれしいいい。舞だー舞だー!!

2015/12/01

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