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永遠という名の花

永遠という名の花

永遠という名の花

作家
山本 蓮
小松菜奈
Nissy(西島隆弘)
出版社
幻冬舎
発売日
2017-05-25
ISBN
9784344031142
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永遠という名の花 / 感想・レビュー

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さき

ファンの人にはたまらない。 文章だけでもキラキラした世界が伝わるが、そこに写真が加わることで、キラキラした世界観が儚さと美しさと情景がより浮かんできてとても素敵な一冊になってる。 恋愛の綺麗なところだけじゃない、そうじゃないところが見え隠れするのがこの本の醍醐味かもしれない。

2017/05/29

まりか

文章が秀逸。ストーリーも良くできていて世界観がとても好き。山本蓮氏の他の作品もぜひ読んでみたくなった。

2017/06/25

なつん

マシェリのWebムービーの小説版。 映像とはまた異なる視点から楽しむことができる作品となってます。 合間の写真も綺麗でつい見とれてしまうほど。手軽に手に取れる本です。

2017/07/02

ありばにあ

切ないラブストーリーかと思っていたら、ラストが……。これがシャンプーにってことなら怖すぎる。写真がキレイで、雰囲気に浸りながら読めるのが良かったです。なので、個人的にはストーリーと文章がもっと合っていたらもっと良かったです。本には中庭って書いてあるのに、写真はビニールハウスだったり、病院の廊下だったりしたのが気になったので。

2017/06/21

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