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もしあのBIGアーティストが[文春砲にやられた]歌詞を書いたら

もしあのBIGアーティストが[文春砲にやられた]歌詞を書いたら

もしあのBIGアーティストが[文春砲にやられた]歌詞を書いたら

作家
相田 毅
田中圭一
出版社
幻冬舎
発売日
2020-10-22
ISBN
9784344036888
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もしあのBIGアーティストが[文春砲にやられた]歌詞を書いたら / 感想・レビュー

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sea&pink(しーぴん)

「もしそば」の系列本。面白そうと思って飛びついて、ちらっとスピッツのとこ見て激怒して投げつけて、で、まあ気を取り直してさっと目を通したのでレビューします。コメント欄に別記した20のアーテイストが、6つのシチュエーションで歌詞を書いたら、という想定で作られた120のパロディ歌詞集です。他のアーティストはあまり知りませんが、きっとファンが見たら激怒するでしょう。ファンではないけどそこそこ知ってるという人が見たらはたして面白いのか?「本書で作詞のセンスを吸収してあなたも作詞家に」というのが意図らしい(~_~;)

2020/10/26

ひなはる

ここに載る某アーティストのファンをしているので手に取ってみた。推しはこんな詞書かないよなぁ~と納得いかなかったけど、椎名林檎とか西野カナ、忌野清志郎あたりはかなりそれっぽくて笑ってしまった~。ということは我が推しも、ガチファンじゃない人からすればこういう詞を書きそうなイメージということか。ふむ。そして作品の傾向や創作のキモ、類型アーティストが載ってるのもなかなか楽しい。田中圭一さんのイラストも秀逸。頭を使わないでさら~っと読めるので疲れた時にオススメな一冊。

2021/01/06

すももん♪

読むとこ少ない…。歌詞のとこは当たり前だけど歌詞だから読むとこ少ないから全体的に読むとこ少ない(笑)何度も言うけど読むとこ少ない(笑)すごく好きなアーティストはここにいなかったから「あー、こういうこと言いそう」と思ったけど、きっとファンは怒るよね。書いた人のドヤ顔がページの端々から見える気がする。

2020/10/29

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