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南総里見白珠伝―紅無威おとめ組 (幻冬舎文庫)

南総里見白珠伝―紅無威おとめ組 (幻冬舎文庫)

南総里見白珠伝―紅無威おとめ組 (幻冬舎文庫)

作家
米村圭伍
出版社
幻冬舎
発売日
0000-00-00
ISBN
9784344413221
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南総里見白珠伝―紅無威おとめ組 (幻冬舎文庫) / 感想・レビュー

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klu

前巻より面白くなってきました

2014/04/21

けやき

う~ん、よかったよ~。 冒険はいいよね~。 八犬伝を知らなくても楽しめますよ。 小蝶、桔梗、萩乃の3人が館山に行くのだ~。 館山で改易された里見家再興の陰謀が勃発。 島原の乱以来の幕府のピンチになるかと思いきや、3人娘の活躍で事なきを得るのだ。 でも智姫の正体は意外でした~。 八犬伝関連はやっぱ山風の「忍法八犬伝」と「八犬伝」がお薦めなのだ~。 平岩弓枝にも抜粋現代語訳の「南総里見八犬伝」がありますよ。

2009/07/01

タスボ

紅無威おとめ組の第2弾です。この流れで第三弾も行きそうな気配です。ライノベ感覚でどうぞ

2009/11/25

アヤ

気楽に読めるけど、なかなか深い。八犬伝を知っていると尚楽しい。

2010/01/24

まさ影

サイキックバトルみたいになったのはちょっと好みから外れてしまったが、それでも大満足。

2009/07/27

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