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エスピオナージ (幻冬舎文庫)

エスピオナージ (幻冬舎文庫)

エスピオナージ (幻冬舎文庫)

作家
麻生幾
出版社
幻冬舎
発売日
2013-10-10
ISBN
9784344420854
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エスピオナージ (幻冬舎文庫) / 感想・レビュー

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koba

★★★☆☆

2019/04/30

かんちゃん

なんだかよくわからない。 サスペンスの疾走感は抜群だけど、いろいろ錯綜しすぎてて、ストーリーの行き着くところが見えない。結局、なんだったんだろう。

2014/07/21

伊藤 ライナ

圧倒的な情報量をベースに描かれているのは女の情念。その夢幻ともいうべき女の心に男達はさ迷い苦悩を窮める。愚かしく悲しいエスピオナージ・オペレーションだった。

2017/03/04

れじい

長かった。でも少しづつでも読み続けられたのは面白かったのかな。読後感はあんまりなし。大捕り物はないとは思っていたが、最後も淡々と。うーん、外事警察もジャスミンも読んだけどジャスミンぐらいがちょうどいいかも。とりあえず麻生さんはこれで卒業します。

2016/10/25

リュー

マニア向き。警察、公安、諜報、が好きな者でないと読めない。この著者はバッドエンドばっかりやなと気付いた。今野敏のような爽やかさも感動もない。

2014/05/05

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