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町奉行内与力奮闘記八 詭計の理 (幻冬舎時代小説文庫)

町奉行内与力奮闘記八 詭計の理 (幻冬舎時代小説文庫)

町奉行内与力奮闘記八 詭計の理 (幻冬舎時代小説文庫)

作家
上田秀人
出版社
幻冬舎
発売日
2019-03-14
ISBN
9784344428461
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町奉行内与力奮闘記八 詭計の理 (幻冬舎時代小説文庫) / 感想・レビュー

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とし

町奉行内与力奮闘記「詭計の理」8巻。主人公城見亨各巻が進むとに成長していますね、いよいよ咲江さんと結婚シリーズ終盤ですね、志村さんが良い役どころ亨さんも沢山学べましたね。

2020/06/26

Atsushi Kobayashi

先月分より、ちょっと面白い。というか上役が悪っぽいという設定がGoodです

2019/03/14

clearfield

シリーズ8作目、曲淵景漸が江戸町奉行に就いて1年、更なる上を目指す為目安箱に投書をしたり手を打ちますが、その中で際立ったのは亨と咲江の婚儀を決めたこと、表御番医師シリーズとか最初から結婚していた話はあったけれど最終巻以外で主人公とヒロインが結ばれる記憶はないので上田作品発になるのかなあ、今回はコピペが少なく面白く感じたけれど読み方がおかしかった?歴史では南町の牧野、北町の曲淵とも10年以上町奉行を努める名奉行、歴史を変えられるのか

2019/03/19

蕭白

オチをどこにもって行くのか、気になります。

2019/10/26

山内正

高輪の木戸を難なく通った 元与力竹林一榮と浪人二人 北町奉行曲渕は老中から城下に刺客をする輩がいると聞く 話は赤城屋からと 一掃せよと 下城する奉行を待つ内与力は 浪人が居るのに違和感を抱く 行列に二人が駆寄る 危なく籠から抜け内与力は竹林を切捨てた後浪人も刺した 騒ぎは隠せないと南町奉行所へ報せを 赤城屋を探れ恨みがあるかどうか 播磨屋は余り賢い男ではないと 翌日城中での失言があり叱責され南町奉行牧野は焦った 何処に差がある? 若い内与力が播磨屋を頼り実績を積んだと配下に聞く 播磨屋が邪魔だ消せ

2021/10/19

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