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Rozen Maiden (8) (バーズコミックス)

Rozen Maiden (8) (バーズコミックス)

Rozen Maiden (8) (バーズコミックス)

作家
PEACH-PIT
出版社
幻冬舎コミックス
発売日
2007-06-23
ISBN
9784344810303
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Rozen Maiden (8) (バーズコミックス) / 感想・レビュー

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十六夜(いざよい)

なんだこの中途半端な終わり方は〜。いくら続編が出るとしても、もう少しうまく収録出来なかったんだろうか。打ち切り?すっごく長い序章?色々考えちゃったよ。もう少し買い手の事も考えてね。

2015/06/24

645

まぁ事の顛末は知っているので、この本の薄さ・終わり方はしょうがない。編集者は作家を大切に。再開されて良かった。雪華綺晶の手により他のドール達が捉えられる。自分の事で精一杯だったジュンはそんなドール達の悲痛な声に気づく事が出来なかった。今回も選択を迫られた彼は、今度は前向きな気持ちで“開ける”という選択をし、いざ金糸雀と共に向こう側へ。雪華綺晶との全面対決といった所で終わります。オディールの真の契約相手も彼判明、アリスゲームはノリも知ってしまう結果に。状況は刻々と変化しています。どんな展開になるか楽しみ。

2012/12/20

古槍新垢

再読。当時はあまりのオチにガッカリしたものだが、続刊がでている現状から考えると、これはこれで良い引きかもしれない。次シリーズも完結するまで怖くて手がだせなかったけれど買ってみるか…。

2011/01/06

TSUBASA@漫画登録用

第1シーズンが一番好きだったんだけどなぁ。噂じゃ出版社と色々あったとかで途中で一旦幕になってしまった。うまいこと後のシリーズに転化できてるけど、本当に描きたかった話を描ききったのかね。

2018/07/28

ume

再読:突然の休止にしては、綺麗にまとまってると思う。さすがというかなんというか…この終わり方も、ある意味ローメイらしくて結構すき。新バージョンも買おうかなと思う

2013/02/12

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