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輪るピングドラム (3) (バーズコミックス)

輪るピングドラム (3) (バーズコミックス)

輪るピングドラム (3) (バーズコミックス)

作家
イクニチャウダー
柴田五十鈴
星野リリィ
出版社
幻冬舎コミックス
発売日
2015-10-24
ISBN
9784344835412
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輪るピングドラム (3) (バーズコミックス) / 感想・レビュー

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にぃと

登録埋め。 この辺から物語は急転直下。高倉家の事情と抱えた罪が明らかになり、単なるよくわかんない作品ではないことを思い知らされる。まさしく運命の残酷さ、って感じ。そういえば細かいところで匂わせてた風ではあったが。 日記を巡る攻防も複雑化し「運命の乗り換え」という新たなワードも。  登場人物みんなみんな親に苦しめられてて、ありきたりな事を言えば子に親はえらべない、と。親が犯した罪の罰を子は一生背負っていくのか。思えば根底のテーマ自体は最初から一貫してた感じ。

2020/03/20

季花

かなり際どい場面があったので、展開に驚きながらアニメを見ていたのを覚えています。苹果ちゃんが晶ちゃんを好きになっていく描写が好きだなあ。冠ちゃんが陽毬ちゃんのスカートを選ぶおまけ漫画も良かったです。シリアス展開なのでおまけに救われるなぁ。

2015/12/03

YS-56

やはりアニメ映えする作品だったのだな。や、これはこれで十分に楽しめてます。

2015/11/06

北白川にゃんこ

ファビュラス!相変わらずよく分からんがそれでいいのだ!フグ毒には気を付けろ!

2017/01/05

beige

ピングドラムはいまだに大好きなアニメなので、こんなに綺麗な画でコミカライズされてる上に打ち切られてないという事実だけでお腹いっぱいです。内容はますますぶっ飛んでるけど、脳内で勝手に保管するので最終回まで見たい!

2015/10/29

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