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ふたりはだいたいこんなかんじ (1) (バーズコミックス)

ふたりはだいたいこんなかんじ (1) (バーズコミックス)

ふたりはだいたいこんなかんじ (1) (バーズコミックス)

作家
いけだたかし
出版社
幻冬舎コミックス
発売日
2020-08-24
ISBN
9784344846920
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ふたりはだいたいこんなかんじ (1) (バーズコミックス) / 感想・レビュー

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らっこ

脚本家と新米声優のだいたい問題のない毎日が描かれる、すごく好きなタイプの漫画でした。短い話がたくさん入ってて、Twitter漫画とか読み慣れてると読みやすいかんじ。大きな事件もなくささやかなやりとりが描かれてるだけですが、仲良しのふたりなので眺めてるだけで気持ちよくなってきます。罰ゲームやらクマ式ドロップの話などが特に好みかな。こんなかんじで続いていく生活は羨ましい。また、わんこのうたは中身が描かれていないからこそ湧き上がるものがありますね。

2021/02/01

まりあっこ成分

噛めば噛むほど味がするガムのような、じわじわと、読んでいくほどに引き込まれました。

2020/09/11

コリエル

女性カップルの年の差同棲もの。一緒に暮らせば嫌な部分も出てくるだろうけど、そこを10歳差にすることで一方の包容力で軋轢をカバーするって感じかな。基本的に優しい時間が流れてるエピソードばかりでよかった。

2020/09/24

こぼこぼ

過去エピソードを挟みながら、歳の差百合ップルの日常が続いていく。心安らかになれる作品。

2020/08/26

KOU

久しぶりに作者の本を見かけたので入手。『34歳無職さん』以来だから4年ぶりか。知らなかったが、間に『時計じかけの姉』全3巻が出てたのか。帯が「ふわふわで穏やかな社会人百合ストーリー」「穏やかに同棲中」とか、親が公認とか、すでに安定路線。『ささめきこと』と『34歳無職さん』の合体路線という感じか。

2020/08/30

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