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19歳の君へ―人が生き、死ぬということ

19歳の君へ―人が生き、死ぬということ

19歳の君へ―人が生き、死ぬということ

作家
日野原重明
出版社
春秋社
発売日
2008-08-01
ISBN
9784393364994
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19歳の君へ―人が生き、死ぬということ / 感想・レビュー

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:-)

やりたいこととか、言いたいことはあるのに、なぜ死の直前まで言えないんだろう。この本を通じてガンの知識や病院?の制度も少しは知れたかな

2018/06/15

イチゴタルト

患者の身体的なケア以外にも精神面での必要性を学べました。

2017/07/23

cosmos

転移・再発がんの根治率がゼロだということを今更ながら知って衝撃を受けた。治らない疾患を抱えたのが自分や大切な人だったら… 大切な人が死に直面した時、その人の身体的、精神的、社会的苦痛を緩和するために何が出来るだろうか? 家族などの存在として寄り添うことに加えて、自分が行う基礎医学の研究を繋げていきたい。

2018/11/21

akane

生きがいってなんなのだろうか。希望があると、人は生きていたいと思える。大層なことでなくてもいい。毎週、楽しみにしているテレビ番組があるとか、今日のおやつがおいしかったでもいい。 小さい楽しみがあるだけで、穏やかな時間をすごすことができる。 そんなことをおしえてもらいました。19歳のうちに読んでおこうって思ったのだけど、2日すぎちゃいました。

2014/04/01

rakuneko

学生や医療福祉関係だけでなく、いろんな人にオススメしたい優良本。

2009/05/08

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