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リチャード・カールソンの楽天主義セラピー

リチャード・カールソンの楽天主義セラピー

リチャード・カールソンの楽天主義セラピー

作家
リチャード・カールソン
Richard Carlson
小谷啓子
出版社
春秋社
発売日
0000-00-00
ISBN
9784393710319
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リチャード・カールソンの楽天主義セラピー / 感想・レビュー

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しろくろ1212

かなりの名著だと感じました。オススメ。「思考というのは実態のないものである」という考え方は禅や仏教の悟りに通ずるものがあると思いますが、アメリカの自己啓発書らしい論理的でプラグマティックな「心と思考」の説明がとてもわかりやすい。感銘を受けた箇所がたくさん。

2013/11/10

バナナフィッシュ。

2回目。出来事はただの出来事である。それをどう捉えるかで心にかかる作用が異なる。無理な課題が目の前に立ちはだかった時、どこまでチャレンジできるか、どこまで自分を楽しませ、ゲーム感覚で取り組むことが出来るか。自分の気分を取ってやることのできる奴は強い。

2019/01/10

ちさり

今何度目かの再読。わたしの愛読書です。否定的思考にとらわれ落ち込んでも、また浮かび上がって来られるのはこの本のおかげかも。幸せは自分の心の中にある。青い鳥みたいですね。

2014/02/10

だいごろう

何回も、心が落ち込むときに読む私の大切な一冊。言葉に救われます。

金太郎

思考は現実ではない、言われてはっとした。今まで思考に深く関わってきたから落ち込んでいたんだなぁ。今後は否定的な思考は捨てていこう。おすすめの本です

2012/03/08

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