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だから私はメイクする 2 (フィールコミックス)

だから私はメイクする 2 (フィールコミックス)

だから私はメイクする 2 (フィールコミックス)

作家
シバタヒカリ
劇団雌猫
出版社
祥伝社
発売日
2021-04-08
ISBN
9784396768225
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だから私はメイクする 2 (フィールコミックス) / 感想・レビュー

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野森(のもり)

2巻もすごく好きでした。お洒落するのも化粧するのも個人の自由だし、他人の価値観で評価されるものではないよなあ…と改めて感じました。全く同じでないにしろ、登場人物一人一人に共感できる部分があって、彼女たちの姿を見て自分も励まされます。

2021/04/19

夕葉

1巻を読んだ時、義務感とか社会人として当たり前だから、では無く、メイクは自分のためにして良いんだ、と思いました。モテだったり、歳を重ねることだったり、周囲から押し付けられた理想だったり。今回も共感に溢れていて、涙が出ました。何気なく出てきた会話だったけど、マタニティウェアが世間の母親像への押し付けっていうのは分かる気がする。

2021/04/17

だんぼ

自分の好き+今の自分を照らし合わせてすり合わせる=最強

2021/05/08

ナナシ

出てくる登場人物が皆違っていて、思うこともあり方も全部違うのが良かった。

2021/05/04

CAKE

アイドルオタの話が一番好きだった。それにしてもどれもテンションあがる。画一的でないお話ばかりで最高だ。元気になる。

2021/04/19

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