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花のあすか組! ∞インフィニティ 8 (フィールコミックス)

花のあすか組! ∞インフィニティ 8 (フィールコミックス)

花のあすか組! ∞インフィニティ 8 (フィールコミックス)

作家
高口里純
出版社
祥伝社
発売日
2021-10-08
ISBN
9784396791995
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花のあすか組! ∞インフィニティ 8 (フィールコミックス) / 感想・レビュー

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ぐうぐう

HIBARIと対峙するあすか。「いつの日もわたしにとっては愛しい花」とあすかに向かって言うHIBARI。それは人形であれと告げているに等しい。そんなHIBARIに対し、あすかはリアルな私を見ろ、と叫ぶ。そしてそのリアルを、HIBARIに対しても求めるのだ。「言えよ言え 孤独だと言え」あすかの「リアルなわたしを受け入れ」ろとの求めは、同時にHIBARIにリアルなHIBARIを受け入れることを求めてもいる。変わらぬ二人の関係の破壊ではなく、実は変えぬからこそのこれは希求なのだ。

2021/10/22

小鈴

インフィニティシリーズが始まったときは、キャラ愛のためライフワークのように描いているのかなって思ったんですが、ここにきてどうやら全中裏の描ききれていなかった全ての謎を解いて終わらせようと作者は考えているんだなって思いました。 Ⅰ部がヨーコとアスカの関係で終わったが、今回はアスカを通して全中裏の組織とヒバリの関係について描こうとしているのか。次巻で終わるのか。インフィニティ。。。

2021/11/08

NOJI

あすかちゃん久しぶりの盛装、カッコいい 姫、ご苦労様

2021/10/09

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