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八百夜(3) (ウィングス・コミックス)

八百夜(3) (ウィングス・コミックス)

八百夜(3) (ウィングス・コミックス)

作家
那州雪絵
出版社
新書館
発売日
2021-06-25
ISBN
9784403623257
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八百夜(3) (ウィングス・コミックス) / 感想・レビュー

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きょん

おお!やはりポスト・アポカリプスでしたか。そうすると、ヤオの正体AI的な存在なんだろうか。トオワ内部の権力闘争が不穏な感じになって来たので、アケトちゃん達の未来が心配。

2021/10/12

しましまこ

面白いんだが、この先全く読めないよ。

2021/07/11

huchang

ようやく衣食住が整ってきた。王を育てる前に子どもを育てているのだという当たり前の環境がここにきてようやく実現しようとしているのだけど、物語全体を覆う不穏な感じというかこの先どうなっちゃうの?というハラハラを出すのが上手いなぁ、ゆきへさん。

2021/07/11

ライム

情けないことに私はまだ話が見えてこない。未来の話だと那州さんは書いておられますが…そうだったのか…。アケトが立派な王に成長していく過程を画くのかしら。挫折しそう。と云いながら多分次も買う。出てくる若者たちそれぞれに葛藤があってキャラ立ちしてきたところが面白いかな。リカが頼もしい。

2021/06/27

じゃすみん

タザのささやかな恋が可愛い、報われてほしいですねえ       王の女殺し、医者殺しがただ狂ったのでなく「希望を根絶やしに」の想いがあったのではとヤオ…… 王も辛く苦しかったのかと思うのはまた切ないです  

2021/12/04

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