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古典教室〈第1巻〉第一課マルクス『賃金、価格および利潤』 第二課マルクス『経済学批判・序言』

古典教室〈第1巻〉第一課マルクス『賃金、価格および利潤』 第二課マルクス『経済学批判・序言』

古典教室〈第1巻〉第一課マルクス『賃金、価格および利潤』 第二課マルクス『経済学批判・序言』

作家
不破哲三
出版社
新日本出版社
発売日
2013-09-05
ISBN
9784406057059
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古典教室〈第1巻〉第一課マルクス『賃金、価格および利潤』 第二課マルクス『経済学批判・序言』 / 感想・レビュー

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蓮子

マルクスやエンゲルスの著書はハードルが高すぎてまだ未読なんですけれど、どういう感じなのかなって思い、読みました。難しくて解らないこともあったけれど、目から鱗が沢山落ちました。凄く勉強になったし、近い将来、マルクスやエンゲルスの古典もちゃんと読もうと思いました。一度読んで終わりではなく、何度も繰り返し読みたい本です。学習は生涯続く。

2016/02/12

コウタ

賃金、価格および利潤と経済学批判・序言に取り組む前の予習として読みました。日本の状況と照らし合わせて説明している箇所などが多く解りやすかった。

2015/09/17

yo yoshimata

一気に読みました。連続教室の息吹がよみがえります。マルクスの著作の解説を、日本の現状と今日の到達に照らして語る切り口は不破さんならでは。

2013/09/08

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