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うずらのじかん1

うずらのじかん1

うずらのじかん1

作家
マツダユカ
上田 恵介
出版社
実業之日本社
発売日
2018-07-13
ISBN
9784408415017
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あらすじ

鳥類研究所でペットとして飼われている、うずらのうっずーと大学教授の植田先生の、ゆるっとまったり研究ライフ!「カキカキしてくれるまで、どきませんよ?」研究員たちには妙にキビシイうっずーも、教授には甘えん坊。きょうも教授の手の上に乗って、「カキカキ」と「おいしいむし」をおねだり。「は〜落ち着く〜。抱っこ、もう終わり?」

うずらのじかん1 / 感想・レビュー

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hirune

姪っ子が本屋であまりの可愛さに買って帰ったうずらの漫画本。文句なく可愛い〜〜です╰(*´︶`*)╯♡大学の鳥の研究室で孵化し、いっぱしの研究員として 活躍中?めんこいなぁ、もお?『うずら大名』の巾着うずらさんは ご吉兆〜と鳴いてましたが、うっずーはゴキチョーって鳴きます。

2018/08/12

nana

娘の本:うずらってこんなに(?)慣れるんですね(^^)可愛かった

2018/07/25

菊蔵

動物鳥類好きなのでマツダユカさんの作品は端から読んでます。ウズラは初めて飼ったヒヨコでした。小学生の頃夏祭りの夜店で親に買って貰いベッタリ一緒に過ごして愛情を注いで、でも飼育の仕方が全くわからず、数日後に死なせてしまった。涙枯れるまで泣いて目が溶けそうなくらい泣き続けた思い出。よく懐いて私の手の平で寝ては後ろを追いかけてきたあの日の記憶は年を経た今も鮮明です。そんな私に「ウズラ」は特別な鳥なのです。マツダユカさんの描く鳥は全てに於いて愛らしい。が、「人間」がこんなに出てくる話は初めてでおお~と思いました。

2019/01/07

いまぷ@神戸元町コネクトロン

うずらを飼っていました(証拠:https://www.youtube.com/watch?v=W8duJBovny8)。「文鳥様とわたし」や「とりぱん」と比べると、鳥の感情表現がイマイチフルイチであることは否めません。うずら飼育体験がなければ、かわいい漫画、と済ませることができたかもしれませんが。学校の雰囲気のおかしさもいまひとつ伝わらず、でうずらにしても素材の消化がいまひとつだったな、と。

2018/07/15

niz001

うっずー、可愛い。うずら飼いたくなる。

2018/07/23

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