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何をやってもダメだった私が、教わったこと。気づいたこと。実行したこと。

何をやってもダメだった私が、教わったこと。気づいたこと。実行したこと。

何をやってもダメだった私が、教わったこと。気づいたこと。実行したこと。

作家
渋井真帆
出版社
ダイヤモンド社
発売日
2009-11-28
ISBN
9784478011843
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何をやってもダメだった私が、教わったこと。気づいたこと。実行したこと。 / 感想・レビュー

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かりん

5:真帆さんの真骨頂! ルネッサンスの続き的ストーリー。元気をもらいました。仕事も人生も頑張ろう。夢想起業家。お金を払ってもらい続ける。「想い」自体には意味がない。思考力をアップするには、アウトプットを増やす。相手にたくさん話してもらうために自分が話す。ひよっ子道。毛づくろい。他者とのコミュニケーションにおいて、ついつい根本的な欲求を満たそうとしてしまう。君は説明が上手だな。違和感。期待値を高めすぎない。会いに行く。感謝。選択。

2009/12/01

micatica

しばらく渋井さんを遠ざかっていたから、今ごろやっと読んだ。セミナーでの渋井さんの、難しそうな話を分かりやすく解説する姿を思い出して、また通いたくなってきたりとか。物語仕立てで自分の経験を、仕事をする上での要点を絡めて書いていてすごく分かりやすい。ただ、やっぱり地頭のいいひとなんだよなぁ、とも思うなぁ。これ一冊読んだだけで、なんとなく仕事のマインドを分かった気にはなれる。(でもなってしまったら危険だと思う。)

2011/11/13

かおる

★★★★☆夫婦の会話になっているので読みやすい。自分はこんなにすごい人間なんですよと経歴を飾るよりも、挫折をしたり苦労をした経験をopenにするほうが、その人の話に説得力が増すと思う。1度著者のセミナーを受講して、すっと腹におちるように感じた理由がわかった気がした。彼女がセミナーではなしていたことの多くは旦那さんとの会話から始まっており、何より旦那さんがすごいなと思った。

2010/06/14

野添真由美

「顧客に納得してお金を払ってもらい続けるための仕組み作りをどう作り、メンテナンスし、発展・継続させていくのか?」この一言に本の内容が凝縮されていますね!

2013/11/22

なな

著者が企業するにあたり、ぶつかった壁をどのように打開していったか、ストーリー仕立てで読みやすく書かれていた。企業を目指していなくても、組織で働く人にも十分応用できる内容だった。 ビジネス基礎力をつけたいと最近考えている私にはピッタリの本だった。

2013/06/09

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