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スイス人銀行家の教え―お金と幸せの知恵を学ぶ12のレッスン

スイス人銀行家の教え―お金と幸せの知恵を学ぶ12のレッスン

スイス人銀行家の教え―お金と幸せの知恵を学ぶ12のレッスン

作家
本田健
出版社
大和書房
発売日
2004-05-20
ISBN
9784479790921
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スイス人銀行家の教え―お金と幸せの知恵を学ぶ12のレッスン / 感想・レビュー

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月讀命

こういう本を読んだ後、人生が変わるような気がするが果たして変わったのだろうか?(多分、BEFORE AFTER同じだろう)。単に大金持ちになる為の方法論ではなく幸せに生きる為の羅針盤がここにある様な気がする。只、金は持っていないより持っていた方が良いとおもうけれど、自分だけでなく、周囲の人ももみな金持ちになり幸せになれる様な社会が望ましいのではないか。お金というパイの量は決まっているのだから、1人が必要以上にお金を保有してしまうと、周りの持ち分は少なくなるのは必然。ジニ係数を大きくするのもいかがかと思う

2010/05/10

闇雲に金の亡者になってはいけない事は、何となくわかった。

2012/11/22

がっち

数少ないお金と仲良くするための本。フィクションかもしれないが、お金への考え方が一変する。お金とパートナーシップを取れる生き方をしていきたいものだ。

2012/01/02

Y.N

『お金とはエネルギーである。』 それは、善いことに使えばいいお金になり、逆に騙したりしたお金には恨みつらみが付いて、不幸がやってくるそんなイメージです。  物語は、日本人の  つづきは http://plaza.rakuten.co.jp/ganbaranaiyo/diary/201301060001/

2013/01/06

Humbaba

物事を判断する基準にお金を用いる。それは、お金に支配されている状態である。幸せになるためには、お金に支配されるのではなく、お金から自由になることが重要となる。それはすぐに出来ることではないし、簡単なことでもない。しかし、意識していれば到達は可能なものである。

2013/09/18

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