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ぼくらの鉱石ラジオ

ぼくらの鉱石ラジオ

ぼくらの鉱石ラジオ

作家
小林健二
出版社
筑摩書房
発売日
1997-09
ISBN
9784480860453
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ぼくらの鉱石ラジオ / 感想・レビュー

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えりぃ

鉱石とラジオという組み合わせに惹かれて読んでみた。表紙みたいなやつかと思ってたら違うくて萌えず。小林さん作の鉱石ラジオは様々でおもしろい。そういやこの前雑貨屋さんで鉱石ラジオキット売ってたなあ。ロマンがあるのはなんとなく感じた。

2015/10/08

ipusiron

再読。歴史・原理の解説がわかりやすいだけでなく、著者のコラム的な内容が興味深い。

2013/08/31

やす

学研の科学の付録で鉱石ラジオあったんだ。電池つかわないでNHKやモスクワ放送が聞こえたんだ。私のラジオ好きはあれが原点。ワクワク感がまたよみがえってきた。

2016/03/08

hashiyasume

小林健二さんの作品を見ると、なんだか忘れてしまった何かを思い出しそうになります

2012/10/22

小林ミノリ

木製の箱に収まる銅線コイル、チューニングを合わせるツマミ、青白く光る鉱石、異界の音さえキャッチ出来そうなこのビジュアルに萌える。

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