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エナガのねぐら

エナガのねぐら

エナガのねぐら

作家
松原卓二
出版社
東京書籍
発売日
2013-12-16
ISBN
9784487808328
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あらすじ

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まるい、ちいさい、ふわふわしている…「カワイイ」の条件をすべて満たす小鳥、それがエナガです!「かわいすぎる」「癒される」と話題の「ほぼ日刊イトイ新聞」の連載が待望の書籍化!富士山麓に暮らすこのもふもふの小鳥を、撮り下ろし写真も満載で紹介。

エナガのねぐら / 感想・レビュー

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YuriL

Twitterで著者のアカウントを結構前からフォローしてるので、とうとうエナガの写真集が出たと知って、早速入手。……たまらん。著者イチオシの写真揃いで、これはもう「もふテロ」レベルの可愛さ。ぶらさがっても飛んでも、まんまるのまんまのもふもふ具合がたまらない。ただ可愛いだけでなく、エナガの生態や観察できる国内エリア情報などもしっかり押さえられている。個人的に、写真家である著者の萌え萌え具合が良かった(笑。

2016/05/27

みどり虫📚

写真はかわいくて、松原さんのエナガにメロメロのコメントはおかしくて、ページをめくるたびにニコニコしちゃう。索引ページも楽しい。もうどうしてこんなに丸くて可愛いのー。松原さんに「殺す気か!」と言わせてしまうほどの可愛さ、見飽きない!閉じて表紙を見たら可愛すぎるから裏にしたら可愛すぎた…。

2017/03/10

積読亭くま吉(●´(エ)`●)

★★★✩恐ろしい(((p'Д`q)))こんなにも恐ろしい「ねぐら」は始めてである。目が離せない←では無い、目が合って吸い寄せられて離れられない。いわゆる「虜」つまりは囚われの身。そう、梶芽衣子なのである『女囚さそり』ならぬ『女囚くま吉』…多分、ハリウッド進出の運びとなるので、なかなか読メも覗けないかも(´._.`)シュン

2015/09/07

小梅

渋谷パルコの書店で、つぶらな瞳と目があってしまい思わずお買い上げ。帯に『とりぱん』の、とりのなん子さんが「ああ…両手に山盛りにしてみたい!」と、まさにそんな感じの可愛らしさ♪ギュウキュウにくっつき合ってる姿など、罪作りな程の可愛らしさです♡小鳥好きには間違いなくオススメの一冊です。

2014/03/22

ねむねむあくび♪

キャー!!(≧∇≦)か、可愛い!!( 〃▽〃)バニラさんの感想を読んで図書館で借りてみた♪(*^。^*)とりまんがのとりぱんファンとしては、見逃せない!!( ☆∀☆)写真はもちろん、文章もユーモラスで面白い♪そして最後の索引まで!!『ゆでたまごっぽい‥‥P.13』なんて書いてちゃ、どれどれ…と、もう一回見ちゃうじゃーん!!(≧∇≦)(笑)写真のエナガの魅力と松原さんの文章の面白さと、二度美味しい楽しめる写真集でした♪(^○^)

2014/05/07

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