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たべもののたび (かこさとし からだの本)

たべもののたび (かこさとし からだの本)

たべもののたび (かこさとし からだの本)

作家
かこさとし
出版社
童心社
発売日
1976-10-01
ISBN
9784494009220
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たべもののたび (かこさとし からだの本) / 感想・レビュー

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kaizen@名古屋de朝活読書会

「よくかんでつばをよくまぜるとたべもののたびはすばらしいものになります」という教訓的な話と,「しょうちょうジェットコースター」という楽しい記述がうまく噛み合っている。あとがきに,「後年、専門医から健康者の小水ほど無菌で清浄なものはないときいて,安心したものです。」

2013/09/25

ベーグルグル

食べ物が口から入った後、どのように経過するのか子供にも分かりやすい言葉で書かれています。たまにクスッと笑える表現や絵もあり、子供と楽しませて貰いました。今まで読んだかこさんの本の中で一番好き。

2019/08/30

チヒロール@感想お休み中☆

みんなが今日食べた給食や、朝ごはん、お口に入って、胃袋公園や小腸ジェットコースターに乗って旅をするんだよ〜。と食べた物が、排泄されるまでの過程を興味を持って理解できる優れた絵本です。読み聞かせしながら、胃はこの辺で、腸はこの辺だよなんてやりとりも楽しかったです。

2015/03/22

たまきら

小さかった時自分も読んでいた本を娘も好きになり、しかもバザーで出くわしていろいろまとめて100円で買えた幸せ!

2015/10/12

t

実家にあった本。子どもたちが好きで何度も読みました。食べたものがどうなっているのか?子どもなりにイメージしやすく楽しく読める本です。うんこはどうして茶色なの?そこのところはこの絵本にはでてきません。その質問にはうまく答えられませんでした。。

2015/11/04

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