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ほねはおれますくだけます (かこさとし からだの本)

ほねはおれますくだけます (かこさとし からだの本)

ほねはおれますくだけます (かこさとし からだの本)

作家
かこさとし
出版社
童心社
発売日
1977-09-25
ISBN
9784494009282
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ほねはおれますくだけます (かこさとし からだの本) / 感想・レビュー

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kaizen@名古屋de朝活読書会

ほねのない生き物と,ほねのあるいきもの。ほねのしくみを,ちょうつがい,ぺんたて,いしうすで説明。あとがき「骨太でしっかりした子」ひょっとしたら,絵本を読む時間より,運動する時間を増やすのがいいのかも。

2013/09/25

魚京童!

まじめな話にもってくのは最後の一行とかでいいんだけど。こんなに面白いタイトルなのに残念だ。

2018/06/05

うっきー

食べ物は好き嫌いしないで、外遊びを沢山して骨太になろう。というメッセージが込められてました。 私の生まれ年と同じ頃に出版されててました。 ほねの動きに似た道具類の中で、石臼など、馴染みのないものになりつつあるけれども、からだの作りや骨にまつわることを分かりやすく解説してくれて、子供たちのなかに、残ったかなと思います。

2018/03/18

たまきら

すごいタイトル…あちこちまわして一緒に確認できて楽しいです。

2015/08/24

lovemys

自分の中に骨がある、しかも、その骨は折れることもある…。と知った3歳児弟くん。心配のあまり、毎朝起きるとまずは「骨折れてない?」と聞いてくるように(笑)なので、骨のことを詳しくわかるよう、コチラの絵本を読み聞かせました。すっかり気に入ってしまった弟くん。毎日寝る前に読んで、骨の勉強をしています(笑)本当、食いつきどころが良くわからない(笑)でも、楽しんで読んでいるからいいのかな?この絵本は、面白く、でも詳しく骨について知ることができる。さすがかこさとしさんだなーって本ですね。私も子供の時に読んでましたよ。

2014/02/20

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